 ロイヤルシティ大山リゾートは大山・隠岐国立公園内(一部隣接地)に位置し、環境保護のため様々な配慮を行っています。 緑地の保護については、区画ごとに建ぺい率を12%(1部20%)高さ制限を原則10mまでとするなどの制限を設けており、併せて開発面積の約15%に当たる約15万平方メートルの森林を区画内の緑地以外に保存緑地として残しています。 また、汚水、生活排水においては、1度自社の汚水処理施設に集め、第3次処理まで施しています。 下水についての鳥取県の規定は30ppmですが、当分譲地の検査結果は、3〜5ppmとなっております。 これらの制限や取り組みは、永く敷地内の環境保護に貢献するとともに、自然が残されることで、この地の価値を高めてくれることでしょう。 |